海事普及会は海と船に関する普及活動を行っている、東京海洋大学の課外活動団体(大学公式サークル)です。様々なイベントを通じて、より多くの方に海事に興味・関心を持っていただくための取り組みをしています。
1957年に東京商船大学(東京海洋大学の前身)に設立され、今年で設立68周年を迎えます。主に、地域のイベントへの出展や中学・高校での講演活動、プラネタリウムの維持管理を行っています。
新入生の皆さん、入学おめでとうございます!
海事普及会は日本唯一の海の広報をする学生団体です。専門性が高いサークルだからこそ、体験できること、企画できることがたくさんあります。
みなさんも私たちと一緒に活動しませんか。「海洋大らしい文化系サークルに興味がある!」そんなあなたをお待ちしております!
海事普及会は海と船に関する普及活動を行っている、東京海洋大学の課外活動団体(大学公式サークル)です。様々なイベントを通じて、より多くの方に海事に興味・関心を持っていただくための取り組みをしています。
1957年に東京商船大学(東京海洋大学の前身)に設立され、今年で設立68周年を迎えます。主に、地域のイベントへの出展や中学・高校での講演活動、プラネタリウムの維持管理を行っています。
海事普及会で最も重要な巡回活動を担う班です。講演会などで、海や船の魅力について伝える事が主な活動内容となります。人前に立つ自信やプレゼンテーション能力、企画能力などが身につきます。
近隣で行われる数々のイベントを、先頭に立って行う班です。子供と触れ合ったり、多くの人々と交流したい方におすすめです。コミュニケーション能力や企画力が身につくことも魅力です。
大学内に設置されている国産現役機で最古のプラネタリウム、M-1の上映・管理・維持を行う班です。海王祭での上映会のほか、最近は上映回数を増やそうという案もあり、今後の活躍が期待されています。細かい作業もありますが、公開時に多くの人を楽しませることができます。
活動の広報を行う班です。ホームページの編集やSNS(X・Instagram)での情報発信が主な仕事です。報道機関の取材対応も行い、何をどのように伝えれば効果的かを考える、やりがいのある班です。